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<title>スピリットライフ ～自分道の極め方～</title>
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<description>至福の統合へ…極楽自分道への道 

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 <title>スピリットライフ ～自分道の極め方～</title>
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<title>きゅうり収穫♪</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51249312.html</link>
<description>　２本火曜日に収穫しました。
１本はその日の夜に、もろキュウで食べました。
もう１本は昨夜、サラダにして食べました。

瑞々しくて苦味もほとんどなく美味しかったです♪
そのかわりトゲも凄くて、まわりは少しスライスしてから食べました(^^;

食卓に向かう楽し...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T23:53:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>自然・動植物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　２本火曜日に収穫しました。<br>
１本はその日の夜に、もろキュウで食べました。<br>
もう１本は昨夜、サラダにして食べました。<br>
<br>
瑞々しくて苦味もほとんどなく美味しかったです♪<br>
そのかわりトゲも凄くて、まわりは少しスライスしてから食べました(^^;<br>
<br>
食卓に向かう楽しさが一層増しました。<br>
<br>
「美味しくいただく」自分の家で作った野菜はまた格別です。<br>
<br>
　それを味わえる幸せ・・・日々の中にもたくさんの幸せがありますね。<br>
<br>
会社の通り道に数あるムクゲのうち、１本だけ花が咲いているのがあります。<br>
余程、そこの環境がいいのでしょうか。何輪も白い花が咲いてます。<br>
<br>
隣りの木はつぼみは出てたのでもうすぐ咲くと思いますが、植えた時期も一緒<br>
なのに、それぞれ成長具合も違うし面白いですね。<br>
<br>
このムクゲは、植樹の寄付で植えたみたいで、１本１本に名前がついてます。<br>
その人たちの状況は今一体どうなっているんでしょうね、興味津々です。笑<br>
シンクロはいろんなところで起きるので。<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/1/4/14fff51a.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/1/4/14fff51a-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="きゅうり収穫1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/4/64277120.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/4/64277120-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="きゅうり収穫2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
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<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51245579.html">
<title>その後の野菜たち</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51245579.html</link>
<description>　私が引き寄せたレッスンに四苦八苦してる間、野菜たちは着実に成長しています。

今日は夏至、私も野菜たちもこれから更なる成長をしていかなくては！
野菜たちは、そんなの関係なしにすくすくと育ってますが。笑


きゅうり♪　間違いなく２本は食べられます。笑
...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-06-21T18:27:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>自然・動植物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　私が引き寄せたレッスンに四苦八苦してる間、野菜たちは着実に成長しています。<br>
<br>
今日は夏至、私も野菜たちもこれから更なる成長をしていかなくては！<br>
野菜たちは、そんなの関係なしにすくすくと育ってますが。笑<br>
<br>
<br>
きゅうり♪　間違いなく２本は食べられます。笑<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/8/3/83c84ca5.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/8/3/83c84ca5-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="きゅうり２本　6.21" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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トマトはやっと花が咲いたところ。葉も整理し、これからが楽しみ。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/5/a/5acd8aee.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/5/a/5acd8aee-s.JPG?160240" width="160" height="240" border="0" alt="トマトの花" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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バジルはもうすでに収穫。今日は、バジルパスタです★<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/2/1/218090fe.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/2/1/218090fe-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="バジル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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しそももう収穫して、冷奴などの薬味に使ってます。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/6/b610923f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/6/b610923f-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="しそ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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イエローミニバラ。うどんこ病で瀕死だったのですが、なんとかここまで復帰<br>
しました。木酢液のおかげです。でも、まだ気をゆるせません！<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/0/7053962e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/0/7053962e-s.JPG?160107" width="160" height="107" border="0" alt="イエローミニバラ" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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母がもらってきた「にら花？」というそうです。葉がにらに似ているかららしい。<br>
ピンクのお花がキュートです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/d/6d9456f8.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/d/6d9456f8-s.JPG?160107" width="160" height="107" border="0" alt="にら花" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51231236.html">
<title>プチ園芸。笑</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51231236.html</link>
<description>　最近、教育テレビの趣味の園芸を観ています。笑。もちろん録画だけど。
やさいの時間には西城秀樹が出ていてビックリ！「最近はこんなこともやっている
んだー」と思いつつ、結構楽しみながら観ています。

　発育を良くするにはまず土壌を整える。それぞれの花や野菜...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-06-03T22:59:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピ・自己探求</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　最近、教育テレビの趣味の園芸を観ています。笑。もちろん録画だけど。<br>
やさいの時間には西城秀樹が出ていてビックリ！「最近はこんなこともやっている<br>
んだー」と思いつつ、結構楽しみながら観ています。<br>
<br>
　発育を良くするにはまず土壌を整える。それぞれの花や野菜によって、土の状態<br>
も変えてあげる。酸性・アルカリ性、肥料の配分など、その植物に適した環境を<br>
ある程度整えてあげると、やはり育ちやすくなる。そこに根を伸ばし、栄養を吸収<br>
する。やはり土壌は大事です。<br>
<br>
　移し替えたバラはイマイチ元気がない。時期が遅かった…あとは、土があまり良く<br>
ないのか…今後も様子見が必要。枝も先日ちょっとだけ整理して。復活することを<br>
祈りながら毎日見て通ってます。<br>
<br>
　ベランダのきゅうりはつるを伸ばし、元気に花も咲かせました。バジルやシソも<br>
成長中。トマトも伸びているけど、まだまだこれからって感じです。<br>
<br>
　ミニバラも少し前にうどんこ病だったけど、手入れをしたので、新しい葉がまた<br>
たくさん出てきました。我が家のべランダ菜園は、チョー簡単。日当たりと風通り<br>
の良い場所に置いて、水をあげるだけ。たまに液体＆固形肥料はあげるようにして<br>
いるけど。気がついたらって感じで。笑。<br>
<br>
　シソは毎年放っておいてもワサワサ生えてくるし←水だけはあげているけど。<br>
さて、きゅうりは果たしてどんな感じのが出来るのか…？！<br>
<br>
　以前、テレビで甘いトマトを作る農家の人が話してたことがあった。それは、<br>
水をなるべくあげないようにすること。だから葉はけっこうカラカラになっている。<br>
でも、その状態で次にあげた時に一気にトマトは水分を吸い上げる。そうやって自力<br>
で栄養を取り、その強さが丈夫で甘みのあるトマトとなっていくという。本来植物が<br>
持っている生きる力を引き出し、育てていくという話だった。<br>
<br>
自然の力にゆだねるかぁ・・・<br>
実にシンプルだなと思った。そして自分の力で成長する力強さ。<br>
<br>
ありのままを受入れて、自分の内なる自己を信じ、バランスをとっていく。<br>
今まさに、私にとって必要なこと。<br>
<br>
そこに気がついたのは、５月の下旬にやったラブカードセッションからでした。<br>
<br>
LSP　dozen　↓<br>
<a href="http://dozen.seesaa.net/">Love Spiritual Peace/dozen</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51228803.html">
<title>エジプト　オンムセティ　再び</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51228803.html</link>
<description>　だいぶ前の話とリンクする話題ですが（笑）、陰陽師 安倍晴明（岡野玲子）にも
出てきていたエジプト。最後の方ですが。今までは、普通にエジプトはピラミッドに
行ってみたいなぁーくらいしか興味がありませんでしたが、読み返してからは何か
気になりちょこちょこ調べ...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T23:04:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピ・自己探求</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　だいぶ前の話とリンクする話題ですが（笑）、陰陽師 安倍晴明（岡野玲子）にも<br>
出てきていたエジプト。最後の方ですが。今までは、普通にエジプトはピラミッドに<br>
行ってみたいなぁーくらいしか興味がありませんでしたが、読み返してからは何か<br>
気になりちょこちょこ調べてみたりしてました。なにせ、エジプトの歴史が苦手。<br>
みんな同じような名前ばかりなので…苦笑。陰陽師に出てたのは、トトアンクアメン<br>
（ツタンカーメン）のあたりだったかな？！<br>
<br>
エジプト・数学・幾何学・天文・宗教…興味深いネタが満載ですね。<br>
<br>
ヒュパティアという女性が出てくるのですが、古代エジプトの数学者。<br>
キリスト教徒により異教徒として虐殺されたとありますね。新プラトン派の人から<br>
教えを受けたそうです。（ウィキより）<br>
<br>
<br>
　その後、しばらくしてテレビ「世界ふしぎ発見」でやっていた、オンム・セティと<br>
いう女性のミステリーを観てびっくりしました。エジプトの前世の記憶を思い出し、<br>
自分の思いを大切に生き抜いた人がいたことを。<br>
<br>
　オンム・セティは、イギリス生まれのイギリス人です。ドロシー・イーディー、<br>
その名がもともとの彼女の名前です。<br>
<br>
　彼女は、３歳の時に自宅の階段で転げ落ちて意識を失い、一度死んだと言われた。<br>
かけつけた医師は、両親にドロシーの死を告げたが、再びその医師が家へ戻る<br>
とドロシーは奇跡的に息を吹き返していたという。この事故を契機に、古代エジ<br>
プトのヴィジョンを見るようになる。<br>
<br>
　そののち大英博物館に行った彼女はヒエログリフに興味を示す。エジプト室の責任<br>
者であるウォーリス・バッジ博士と知り合い、エジプトについて深めていくこととな<br>
る。<br>
　<br>
　大人になった彼女は一人娘でもあるのにも関わらず、一人で婚約者の待つエジプト<br>
へと旅立ちました。結婚したものの奔放な性格だった彼女は結局結婚生活を続ける<br>
のが困難になり、離婚します。赤子を連れてエジプトの発掘の手伝いを始め、やがて<br>
子供も夫の元へと引き取られていきました。<br>
<br>
　そのあと、エジプト博物館で働くとともに、夜はセティ一世との前世からの愛の<br>
続きが始まります。また彼女は動物を殺さず、友好的で一緒に暮らしたりしてました<br>
が、その反面自分の住むところや食べ物には頓着はなかったようです。そんな彼女<br>
が村のインフラには力を入れたりと、自分の信条、使命、神殿に対してのやるべき<br>
ことなどは、ゆるぎない精神で進んでいくところは本当に凄い女性だなと思いま<br>
した。<br>
<br>
　ここまで彼女を突き動かしたのは一体何だったのでしょう・・・セティ一世に対<br>
する想い、前世の巫女としての使命、そういったところが強かったのだと思います。<br>
<br>
　周りの人がどう思おうと、彼女はあるがままの姿で、彼女のやりたいこと、やる<br>
べきことをまっとうしました。親子の縁は薄かったけど、本人的には前世の想いを<br>
果たせ、幸せな人生を送れたのではないでしょうか。<br>
<br>
　そして春にやっていたエジプトスペシャルの特番でビックリしたことが！<br>
去年の１１月ごろに夢で見た場所と同じところが出てきたので、目が点になって<br>
しまいました。それは、ギザのピラミッドの側。車を止めて、見学に行くあたりの<br>
広場みたいになっているところ私が見た夢では、少し高いところ（レストランみたい<br>
なところ）からそこを見てました。<br>
実際にはそこにホテルがあります。もうびっくりです。<br>
<br>
　夢ではピラミッドはなく、砂漠みたいなところで、どこかの街のバスターミナル・<br>
中継点みたいな感じでした。でも、テレビで出たビジュアルが夢と一緒で・・・<br>
<br>
ここです↓<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/3/43b4a112.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/3/43b4a112-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="ギザのピラミッド" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　先日観た映画「天使と悪魔」　ここにもオリベスクがポイントで出てきます。<br>
エジプト・・・たくさんポイントはありますが、一体何がキーワードになっている<br>
のか、これからも引き続き探っていきたいと思います。笑<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%BB%A2%E7%94%9F%E8%80%85%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%A8%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E3%81%AE%E8%AC%8E%E2%80%953000%E5%B9%B4%E5%89%8D%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%9F-%E3%83%8F%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%8B/dp/4054038352%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dspiritlife-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4054038352"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ZnibUq9%2BL._SL160_.jpg" alt="転生者オンム・セティと古代エジプトの謎―3000年前の記憶をもった考古学者がいた!" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%BB%A2%E7%94%9F%E8%80%85%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%A8%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E3%81%AE%E8%AC%8E%E2%80%953000%E5%B9%B4%E5%89%8D%E3%81%AE%E8%A8%98%E6%86%B6%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%80%83%E5%8F%A4%E5%AD%A6%E8%80%85%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%9F-%E3%83%8F%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%8B/dp/4054038352%3FSubscriptionId%3D15JBHWP7TH9QYT1RMHG2%26tag%3Dspiritlife-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4054038352">転生者オンム・セティと古代エジプトの謎―3000年前の記憶をもった考古学者がいた!</a><br /><a href="http://blog.livedoor.com/review/asin/4054038352/" title="転生者オンム・セティと古代エジプトの謎―3000年前の記憶をもった考古学者がいた!">クチコミを見る</a><br />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51227979.html">
<title>天使と悪魔</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51227979.html</link>
<description>「天使と悪魔」

先日、観てきました「天使と悪魔」
下、ネタばれあるので、注意してください！

ストーリー：宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン（トム・ハンクス）は、
秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立つ。17世紀、ヴァチカンの
科学者へ...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-30T22:57:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>音楽・映画・芸能</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「天使と悪魔」<br>
<br>
先日、観てきました「天使と悪魔」<br>
下、ネタばれあるので、注意してください！<br>
<br>
ストーリー：宗教象徴学の権威、ロバート・ラングドン（トム・ハンクス）は、<br>
秘密結社・イルミナティの復活を探るべくローマへ旅立つ。17世紀、ヴァチカンの<br>
科学者への弾圧の陰で結成されたイルミナティが、今にも教皇候補の暗殺を計画<br>
しているという。ラングドンと科学者アイェレット・ゾラー（ヴィットリア）は、<br>
ガリレオの暗号コードの解明に乗り出すが……。<br>
<br>
<br>
　ダヴィンチ・コードに引き続き、どのような話が展開されるのかな？？と期待して<br>
いたのですが、内容はあまり深く突っ込んだものがなかったので残念…今回はヴァチ<br>
カンでアクションという映画としての「華」がメインだったように思えます。<br>
<br>
　謎解きもなんかあっさり目で、サクサク解いて追いかけてはみるものの殺されて<br>
いってしまう残念なラングドン教授。土水空気火－4大元素　のあたりの関係とかも<br>
深く突っ込まなかったし、サスペンスの最後にはセオリー通りのオチって感じの犯人<br>
だったし。2転3転はあるけど、サスペンス好きには筋的にはありがちな感じだったの<br>
ではないでしょうか。ヒントは、金田一の犯人と同じな感じ。笑。オリベスクとイル<br>
ミナティの関係性とかも突っ込んで欲しかったなー。<br>
<br>
　トムさんの長い顔はあまり見ないようにして、ユアンマクレガーが若い清々とした<br>
侍従ぶりが良かったですね。←ビジュアル的に。笑。だが、この侍従＝カメルレンゴ<br>
のことをどうしても、カルメンゴと言いたくなってしまう。謎ですが…爆。今回の<br>
ヒロイン役と言ってもいい、ゾラー役のヴィットリア・ヴェトラ。今回は、うふーん<br>
な感じは全くなく（前回もそんな感じでしたが）また男らしい人がパートナーに。<br>
笑。かっこいいですけど。<br>
<br>
　私が突っ込みたいのは、反物質が最後、あれくらいのコードの高さで爆発して、<br>
影響はあんなもので済むの？と思ったところでした。まぁ、「光でヴァチカンを<br>
包む」を見せたいという意図・演出があっての空中爆破だったと思いますが、街一つ<br>
がぶっ飛ぶと言っていたゾラー教授とのイメージとはちょっと違っていたかな。<br>
<br>
　まぁ、あそこにいた人全部死んじゃったらラストが大変なことになりそうですが。<br>
笑。<br>
<br>
　イタリア・ヴァチカンの景色、教会の内部、映像美はすばらしいです。そういえば<br>
システィーナ礼拝堂も修復していたんですよね。何年か前にテレビのスペシャルで観<br>
たような…映像とアクションはやはり映画館で観たほうが楽しめますもんね。<br>
レディースデーなら文句はないです。笑。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/9/9/99f06e63.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/9/9/99f06e63-s.jpg?160117" width="160" height="117" border="0" alt="天使と悪魔" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51227970.html">
<title>金閣寺　フォト</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51227970.html</link>
<description>金閣寺入口






裏山から見た金閣寺







水に映った金閣寺







庭より
</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-30T22:42:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[金閣寺入口<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/4/44aa46f8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/4/44aa46f8-s.jpg?159106" width="159" height="106" border="0" alt="BlogPaint" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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裏山から見た金閣寺<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/0/6063b15e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/0/6063b15e-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="金閣寺　裏山" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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水に映った金閣寺<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/c/4c130105.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/c/4c130105-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="水に映った金閣寺" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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庭より<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/3/0/3023e326.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/3/0/3023e326-s.JPG?159239" width="159" height="239" border="0" alt="金閣寺　庭" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51227967.html">
<title>5/10　金閣寺へ 京都5</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51227967.html</link>
<description>　







　１０日の午前中、予定を流動性にしていたので金閣寺へ行くことにしました。
金閣寺も初めて行くところ。正確には、門の前までは行ったことがあったの
ですが、拝観時間が過ぎていて中に入れなかった。これは中学生の修学旅行の
時の出来事。
今回、...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-30T22:36:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/e/6/e6bd9c82.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/e/6/e6bd9c82-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="金閣寺　全体" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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　１０日の午前中、予定を流動性にしていたので金閣寺へ行くことにしました。<br>
金閣寺も初めて行くところ。正確には、門の前までは行ったことがあったの<br>
ですが、拝観時間が過ぎていて中に入れなかった。これは中学生の修学旅行の<br>
時の出来事。<br>
今回、念願（？！）の初のゴールドテンプル？！をやっと見ることができました。<br>
<br>
　他と同様、映像とかで見るよりはやはり小さく感じました。でも「金」ですね。笑<br>
全体ゴールドは存在感あります。ぐるっと一回りして出口へ抜けたのですが、あんな<br>
風に起伏があるとは思っていませんでした。銀閣寺同様、平坦な庭園かと思ってまし<br>
たので。奥にはまた違う池があったり、上の方に登っていくと茶室があったり、その<br>
先に不動堂もあり、驚きました。行く予定がなかった為、事前にリサーチしてなかっ<br>
たので、まさかここでまた不動明王・空海が出てくるとは…苦笑<br>
<br>
　お堂の中には、弘法大師が作られたと伝えられる石不動明王があるそうで秘仏に<br>
なっているそうです。←これも知らなかった。笑<br>
不動堂のところでは、みやげもの屋さんが威勢よく商売に励んでいました。<br>
修学旅行生も外国人もいっぱい。笑。そんなにゆっくりもしていられなかったので<br>
ざっくりと見学して出てきましたが、まぁ、中学生からのもやもやがスッキリした<br>
ので良かったです。<br>
<br>
　しいて言えば、安民沢(アンミンタク)は雨賜沢・望雲沢ともいう池は、あまり長居<br>
はしたくない感じだったので、そのまま素通りしました。苦笑<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51220715.html">
<title>5/9　ウエサク祭へ 続き　京都4</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51220715.html</link>
<description>　鞍馬の続きです。途中、間が入ってしまったので、4になります。

前回のお話は、5/9　ウエサク祭へ　京都2

　途中左と右に分かれていて、右は本堂へと、左はご神水を持ってきた容器に給水
しているところでした。とりあえずお参りをしてと思い右へ進みました。ここが...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-26T21:47:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　鞍馬の続きです。途中、間が入ってしまったので、4になります。<br>
<br>
前回のお話は、<a href="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51217047.html">5/9　ウエサク祭へ　京都2</a><br>
<br>
　途中左と右に分かれていて、右は本堂へと、左はご神水を持ってきた容器に給水<br>
しているところでした。とりあえずお参りをしてと思い右へ進みました。ここが運命<br>
の別れ道とは知らず…<br>
<br>
　本堂の入り口に入ると途中途中でお経？を唱えている人が立っていまし。<br>
（たぶん信者さん？）階段を降り地下のお堂に入ると、ジャラジャラと何か垂れ<br>
下がっていた。そして壁に目をやると、ギョギョッ。小さな骨壷みたいのがたくさん<br>
並んでいる。後に知ったのですが、この中には人の髪の毛（生きている人の）が<br>
入っているとのこと。どうも信者さんになった人のらしい。（奉納？）なんか嫌な<br>
予感…<br>
<br>
　そして中央には、誘導のおじさんが立っており流れ作業のように「はい、横向い<br>
て、はい、一礼して、はい進んで」とサクサクと誘導していました。こんなお参りも<br>
あるのか～？と思いつつ一礼し、出口の方に向かいました。なんだか頭がズンズン<br>
する。<br>
　後ろのお姉さんたちは、ここってなんか凄そうだねーと言っている。←ポジティブ<br>
で言っているっぽかった。私はやや不安にかられました・・・<br>
<br>
　出てからご神水をおちょこで飲んでご神水の給水所のところへと行きました。<br>
ちょうど水が底をつきそうだったので、2/3くらいまで入れてもらって、今汲みに<br>
行っているのでまた後で、と他の人にも説明していました。先にこっちに来て入れて<br>
もらえば良かったとちょっと後悔。<br>
<br>
　席に戻りもうすぐ２部の時間になるのでチョコを補給して待つことに。<br>
やっぱり山へ行くのにチョコは必需品です！笑。<br>
<br>
　２部が始まる前には周りもぎっちりの人になり、圧迫感が・・・<br>
アナウンスで満月に向かって瞑想するというので一斉に向きを変え整えました。<br>
この状態がなんか可笑しい。みんなで一斉にくるっと向きを変えるんだもん。笑。<br>
女性の御詞やスリランカのお坊さんのお経をＢＧＭに瞑想。野外での瞑想は不思議<br>
な感じでした。<br>
<br>
　でも途中、数珠をジャラジャラやる音や、空中で手を使って何かやっている人。<br>
数人で咳をしている人たちがいて、なかなか集中できない。いろんな人が来ている<br>
ので、いろんなことが起こるのは当然の話なのだけど、途中で集中力が落ちた。<br>
第２部終了のアナウンスがあり、時計を見ると今降りればまだ叡山電車の終電に間に<br>
合う時間。寒いし、これから長時間ここにいるのはしんどい。ってか、居なくてもい<br>
いかなと思って、即行で片付け山を降りました。行きは３０分くらいかかったのに、<br>
帰りは暗いにも関わらず１０分くらいで降りてきました。それこそ天狗になった気分<br>
で。笑<br>
<br>
　終電に間に合ったので、また京阪電車を乗り継ぎホテルへと戻ってきました。<br>
嫌な予感は的中し、どうも地下（お堂）に行った時に足のない人たちをお持ち帰りを<br>
したらしく、その夜あからさまなアプローチをされ、次の日のイニシエイベントでは<br>
その手放す作業となりました。<br>
<br>
　初めての参加のウエサクでしたが、いろいろと勉強になりました。笑。<br>
でも満月も見れたし、鞍馬の自然に触れられたし、幻想的な儀式も見ることができた<br>
ので楽しかったです。起きた事柄は、気づき、手放すために引き寄せた事柄だったと<br>
思っているので、それらはこれからのリセットポイントとして、向き合っていきたい<br>
と思ってます。イライラのエナジーを神聖な場で発してしまったのは反省ですが。<br>
まぁ、観光気分で来ている人もいるし、いろんな人が来ているということを自覚して<br>
行かれる分にはいいんじゃないでしょうか。すべては自己責任ですので。<br>
<br>
他にも、ポイントはあるのですが、それはまた後ほどアップ出来ればと思います。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/2/3/23bec76e.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/2/3/23bec76e-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="キャンドルの光" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218069.html">
<title>鞍馬・ウエサク祭　フォト2</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218069.html</link>
<description>◆本殿キャンドルと提灯








◆満月＆キャンドル＆提灯








◆満月と提灯








◆本殿夜








◆出始めの満月
</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T03:15:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆本殿キャンドルと提灯<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/1/7/17baae54.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/1/7/17baae54-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="キャンドルと提灯" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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◆満月＆キャンドル＆提灯<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/9/9/998712c3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/9/9/998712c3-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="満月・提灯・キャンドル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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◆満月と提灯<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/f/2/f2213b3f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/f/2/f2213b3f-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="満月と提灯" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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◆本殿夜<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/d/0/d098c6fa.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/d/0/d098c6fa-s.JPG?15995" width="159" height="95" border="0" alt="本殿　第1部" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
◆出始めの満月<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/d/cd3bba90.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/d/cd3bba90-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="満月" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218062.html">
<title>鞍馬・ウエサク祭　フォト1</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218062.html</link>
<description>◆由岐神社　本殿







◆中央のお花







◆本殿







◆本殿横






◆灯篭






◆本殿　キャンドル
</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T03:01:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆由岐神社　本殿<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/f/cf692190.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/f/cf692190-s.JPG?160125" width="160" height="125" border="0" alt="由岐神社　本殿" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
◆中央のお花<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/a/f/af96426d.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/a/f/af96426d-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="本殿中央　祭壇" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
◆本殿<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/e/3/e343f64c.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/e/3/e343f64c-s.JPG?160111" width="160" height="111" border="0" alt="鞍馬　本殿" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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◆本殿横<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/e/e/eedb1f87.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/e/e/eedb1f87-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="鞍馬　本殿横" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆灯篭<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/3/b36107c9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/3/b36107c9-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="鞍馬　灯篭" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆本殿　キャンドル<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/0/6071a059.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/0/6071a059-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="本殿・キャンドル" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218056.html">
<title>二条城フォト</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218056.html</link>
<description>◆二の丸（車寄）







◆菊の瓦







◆唐門　彫刻にホレボレ♪







◆二の丸庭園







◆本丸跡
</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T02:27:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>文化・歴史</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆二の丸（車寄）<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/4/74fb3649.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/4/74fb3649-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="二条城　二の丸" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
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◆菊の瓦<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/9/c9c71142.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/9/c9c71142-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="二条城の瓦" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆唐門　彫刻にホレボレ♪<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/4/74264046.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/4/74264046-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="二条城　唐門" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆二の丸庭園<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/a/ca97f9b9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/a/ca97f9b9-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="二条城　二の丸庭園" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆本丸跡<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/5/45b0e936.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/4/5/45b0e936-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="二条城　橋" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218053.html">
<title>神泉苑フォト</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218053.html</link>
<description>◆神泉苑；法成橋







◆神泉苑；善女竜王







◆神泉苑；法成就池







◆神泉苑；ハトのつがい　毛づくろい中







◆神泉苑；なまずの瓦







◆神泉苑；泉の瓦







◆神泉苑；本堂






◆神泉...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T02:24:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[◆神泉苑；法成橋<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/a/1/a155de23.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/a/1/a155de23-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑　法成橋" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
◆神泉苑；善女竜王<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/d/d/dd7042e4.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/d/d/dd7042e4-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑　善女竜王" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
◆神泉苑；法成就池<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/d/cdb6fc0b.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/c/d/cdb6fc0b-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑　法成就池" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆神泉苑；ハトのつがい　毛づくろい中<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/0/9/098ec815.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/0/9/098ec815-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑　鳩" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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<br>
◆神泉苑；なまずの瓦<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/2/5/2503d715.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/2/5/2503d715-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑　瓦　なまず" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
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◆神泉苑；泉の瓦<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/3/2/3223c1b7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/3/2/3223c1b7-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑　瓦" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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◆神泉苑；本堂<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/7/b7fb8864.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/7/b7fb8864-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="不動尊　全体" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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◆神泉苑；本堂上　光<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/1/b/1b441135.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/1/b/1b441135-s.JPG?160240" width="160" height="240" border="0" alt="不動尊　光" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218044.html">
<title>5/9　神泉苑・二条城　京都3</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51218044.html</link>
<description>　ウエサク祭に行く前に神泉苑と二条城へ行ってきました。前後してしまいますが、
その時のことをちょっとお伝えしたいと思います。








　まだ少し時間に余裕があったのでバスに乗り、神泉苑へ向かうことにしました。
当初、次の日に行こうかと思っていたの...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-24T02:08:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>神社・寺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　ウエサク祭に行く前に神泉苑と二条城へ行ってきました。前後してしまいますが、<br>
その時のことをちょっとお伝えしたいと思います。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/9/3/93db0193.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/9/3/93db0193-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="神泉苑" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
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<br>
　まだ少し時間に余裕があったのでバスに乗り、神泉苑へ向かうことにしました。<br>
当初、次の日に行こうかと思っていたのですが、時間的に難しいと思ってあきらめ<br>
かけていたところでした。だけど、路線図を見たら上賀茂神社から乗換なしで行ける<br>
バスがあることを発見。乗換なしだったら行けるかな？と思い寄ってみることにしま<br>
した。<br>
<br>
　帰ってきてからネットで調べたら、ここは真言宗だったのですね…てっきり神社<br>
管轄かと思っていました。平安京大内裏に接して造営された禁苑（天皇のための<br>
庭園）で、龍神を勧請したところと聞いていたから神社系かと…苦笑。<br>
ちなみに恵方社や善女竜王社もあります。<br>
<br>
　空海がここで祈祷を行っていたのは知っていましたが、開基もやはり空海になって<br>
いますね。Wikipediaを見ますと。<br>
<br>
　平安の頃は今よりももっと広大な土地であったものを、徳川家康が二条城を作る<br>
際に、堀に水を取り込むため大幅に縮小されたそうです。<br>
<br>
　御池通りの方から入っていきました。やはりイメージしていたよりも小さい。<br>
神泉苑は、昔はこんこんと清らかな湧き水が出たことから「神泉苑」と名が付けられ<br>
たそうです。そのイメージが強くあったので、どうも今の池の水を見ると…上賀茂に<br>
行ったすぐ後のせいなのかもしれませんが、余計イメージとは違うなぁー感じてしま<br>
いました。池だから昔からあんな感じだったのかもしれないけど・・・<br>
<br>
　竜王をお祀りしてある社へ行く途中、鳩のつがいが毛づくろいをしてました。<br>
そのすぐ脇にはあひるが昼寝をしてました。ここはのどかなだなーと思いました。笑<br>
暑いせいもあるのか、人もほとんどいなくて境内をぶらっと１週してみました。<br>
<br>
　善女竜王が中央にお祀りしてあって、左手に法成橋というのがあります。なんで<br>
も、真面目な願いを一つ念じながらこの橋を渡り、善女龍王社にお願いすると叶うと<br>
いう橋です。<br>
<br>
　最初に知らずに渡ってしまい、とりあえずもう1回仕切り直しで渡ることにしま<br>
した。笑。何を願ったか？内緒です。笑<br>
<br>
　橋を渡ると本堂があります。聖観世音菩薩を祀ってあります。<br>
ここに来て空海の文字が…　縁のあるところというのは知っていましたが、まさか<br>
こうなっているとはビックリしました。<br>
<br>
弁天堂の上には、なまずの瓦があって珍しいなぁと思いました。<br>
<br>
<br>
　そのまま二条城側へ出て、せっかくなので二条城へも寄ることにしました。<br>
神泉苑も二条城も初めて。何回も京都へは来ているにも関わらず今のタイミングと<br>
なりました。<br>
<br>
　しかし日影がないので、暑い～。盆地、恐るべし！水を飲みながら、チケットを<br>
買い城の中へと入っていきました。<br>
<br>
　二の丸御殿の中へ、ここは外人さんや修学旅行生がいっぱい。<br>
木の廊下がキュッキュッと鳴きながら進んでいきます。この鳴くのは、くせ者防止で<br>
このように音が鳴るように作ったと言われてます。<br>
<br>
　次々とさまざまな部屋の前を過ぎて奥の方までいきました。途中、「大広間」の<br>
ところを過ぎたところで咳が出ました。他では無反応だったのに…汗。<br>
<br>
　ここは一の間から四の間まであります。一の間は48畳もの広さがあり、続く二の間<br>
は44畳です。二の丸御殿の中では、最も格式高い部屋になり、第15代将軍・徳川慶喜<br>
が、諸大名を前に、大政奉還を発表した歴史に残る部屋でもあります。<br>
<br>
・・・そんな部屋だったとは。<br>
上賀茂の時の案内もそうだったし、その前に行った神社なども徳川の始まりと終わり<br>
に関係しているところばかり。あとで、京都に来たのは過去世の解放もあったのかと<br>
思いました。詳細ははっきりしていませんが、リンクするところはいっぱいあったの<br>
で。<br>
<br>
　白書院は、一番奥の方にあり、将軍のいわばプライベートルームといったところで<br>
しょうか。…でも、あまり長居はしたくない感じでした。<br>
<br>
　二の丸を出て、庭園を通ると本丸御殿があります。現在は一般公開されていないの<br>
で、正面だけ見て通りました。途中、また面白い瓦を発見。瓦が菊のご紋になってい<br>
る。そういえば、葵じゃないなぁ。皇女和宮がしばらく暮らしていたからなのか？？<br>
<br>
　残りの本丸跡は公園になってます。時間も押してきたので、ぐるりと回って正面へ<br>
戻ってきました。戻ってくる時は人がほとんどいなかったので、静かに植え込みの<br>
草花を見ながら戻ってこれました。<br>
<br>
　帰りは、二条城前から四条河原町へ行くバスが出ているので、それに乗車しホテル<br>
へと戻ってきました。<br>
<br>
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<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/5/b5b17e40.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/b/5/b5b17e40-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="二条城　門" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51217047.html">
<title>5/9　ウエサク祭へ　京都2</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51217047.html</link>
<description>　叡山電車に乗って初めての鞍馬へ、そしてウエサク祭へ。

◆鞍馬寺山門







　電車の中はそんなに混んでいなくて余裕で座れました。ほとんどの人が鞍馬へ行く
模様。外国人の方達も何人かいました。３０分ほどで鞍馬駅へ到着。降りると空気・
温度が違う。...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-22T23:54:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピ・自己探求</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　叡山電車に乗って初めての鞍馬へ、そしてウエサク祭へ。<br>
<br>
◆鞍馬寺山門<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/f/5/f5fcb487.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/f/5/f5fcb487-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="鞍馬　山門" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
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<br>
　電車の中はそんなに混んでいなくて余裕で座れました。ほとんどの人が鞍馬へ行く<br>
模様。外国人の方達も何人かいました。３０分ほどで鞍馬駅へ到着。降りると空気・<br>
温度が違う。やはり山ですね。笑。<br>
<br>
　駅からそのまま仁王門へ向かって歩いていきました。入り口では案内をもらい、<br>
お金を出そうとしたら「そのままどうぞ」と言われたので、進むことにしました。<br>
観音像のところでまずお清め。手を洗い、上へ上がりました。少し登った先にケーブ<br>
ルカーの乗る駅がありました。<br>
<br>
　参拝所みたいになってますが、その奥右側に乗り場があるみたいです。<br>
荷物もあったので、しばしここで乗るか歩くか悩みましたが、やはりここは歩かな<br>
くては意味がない！と思い、頑張って歩くことにしました。<br>
<br>
　しかし、その後が急な上り坂になっていてすでにしんどい。苦笑<br>
日々の運動不足が…<br>
そこを上がると目の前に由岐神社があります。<br>
門をくぐり、また階段を登ります。本殿へ参拝し、一瞬休憩・息を整えてから<br>
また坂道を登っていきました。<br>
<br>
　ゆっくりだけど、なるべく止らないように深呼吸しながら歩いていきました。<br>
汗だくで疲れましたけど、思ったよりは悲惨な状態にはなりませんでした。笑<br>
次の日多少筋肉痛になりましたが、帰ってきてから地下鉄の階段を登る方がしんどい<br>
ような気がします。これも鞍馬の自然のエナジーのおけげでしょうか？！<br>
<br>
　深呼吸して、鞍馬のエナジーを取り入れたのが良かったみたいです。本堂に着いた<br>
後は、胸のあたりが軽くなっていたのでビックリしました。<br>
東京から溜め込んできたものはこのデトックスのおかげでスッキリしました。笑<br>
<br>
　本堂前に着いたらすでに凄い人の数。とりあえず場所を確保し、キャンドルを買い<br>
にいきました。少し並んで１個￥800のキャンドルを購入。<br>
<br>
　自分のシートのところの戻り、心地よく過ごせるよう自分仕様に整えました。<br>
まだ時間が少しあるので、デジカメで辺りを撮影。儀式が始まってからはＮＧです<br>
が、その前や途中の休憩時間などはみんなバシャバシャ撮りまくっていました。<br>
<br>
　始まる２０分くらい前にアナウンスがあり、シートを畳むよう指示され、立って<br>
前の方に集まってくださいとのことでした。前の方に座っていた人達はシートを畳ん<br>
で、後ろからも人がぞろぞろと集まりだしました。<br>
<br>
　私は少し後方にいたので、迷ったのですがそのままその場にいることにしました。<br>
１０分か５分くらい前になったらさらに「もう座っている人はいませんね」という、<br>
突っ込み？のアナウンス。私を通り越してシートごと前に移動して座っていたおじ<br>
さん達も、さすがにこの時には立ってスタンバイしました。笑。<br>
<br>
<br>
　いよいよ初めての鞍馬で初めてのウエサク祭がスタートです。<br>
19：00第１部　清めのスタートです。<br>
まず雅楽の演奏が始まり…？？？　ここは寺なんじゃないの？？と思いましたが、<br>
そこは鞍馬、気にしちゃいけません。笑<br>
<br>
　次にお経のような、御詞のようなのが始まり、暗くなってきたのでライトを点けて<br>
読んでいたら運営のおじさんに消せとやや怒られぎみで言われたので消すことにしま<br>
した。周りの人たちにも注意していましたが、理由は言ってくれませんでした。<br>
せめて説明してから言ってくれればいいのに、暗くて読めないし、ちょっとイラッと<br>
きました。<br>
<br>
　でも儀式は続いていたのでそっちに意識を戻そうと、見えない分聞いてあとに続き<br>
ました。般若心経も唱えました。<br>
<br>
　そのあとだったと思いますが、フルートに合わせてキャンドルの火が次々と点され<br>
ていき辺りが荘厳な雰囲気に包まれます。<br>
<br>
　鈴の音を響かせながら宝力棒？を降りみんな頭を下げてお祓いをしてもらいまし<br>
た。式の時間は、約１時間ちょっとくらいだったかな？日が沈み、満月が現れ始めた<br>
時、濃厚な黄色（オレンジに近い）満月がくっきりと下の方に現れ恐いくらいの美し<br>
さ強さでした。そして徐々に登っていくうちに色は薄くなり、朧月夜になったりクリ<br>
アになったりの繰り返しで楽しませてくれました。<br>
<br>
　そしてもう一つ、本堂の上空　左から右にかけて筋雲が移動していき、その後も<br>
何本も現れては消えました。ヘリコプターも何回か回ってきたりと、空はだいぶ賑や<br>
かでした。笑<br>
<br>
　一部の最後は、本堂の地下にお参りした後、ご神水をいただいて終了とのことで<br>
した。すぐさま長い行列が出来たので、列が短くなるまでしばらく休憩。立ちっぱ<br>
なしは疲れた。買ってきたおにぎりとパンを食べて少し落ち着いた。この頃になる<br>
と、気温も下がってきたせいか寒くなってきました。さっき汗をかいたのもあるけ<br>
ど、持参したジャケットを着て待機。まだ列は続いていたのでデジカメをもって少し<br>
ウロウロしました。<br>
<br>
　やっと列も落ち着いてきたので並ぶことに。途中左と右に分かれていて、右は本堂<br>
へと、左はご神水を持ってきた容器に給水しているところでした。とりあえずお参り<br>
をしてと思い右へ進みました。ここが運命の別れ道とは知らず…笑<br>
<br>
3へ続く<br>
<br>
◆山門からのケーブルカー乗り場<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/a/7/a7f56508.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/a/7/a7f56508-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="ケーブルのりば" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆由岐神社<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/8/68738369.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/6/8/68738369-s.JPG?159106" width="159" height="106" border="0" alt="由岐神社" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
◆山門入ったすぐにある仏像。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/8/a/8aa7f085.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/8/a/8aa7f085-s.JPG?160239" width="160" height="239" border="0" alt="入口そば仏像" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51216193.html">
<title>男女性のバランス・・・</title>
<link>http://spiritlife.livedoor.biz/archives/51216193.html</link>
<description>　昨夜は「天使と悪魔」を観てきました。京都のことも話したい。でも他にも具現が
いろいろ勃発。少し整理してから週末アップできたらと思います。


　まずは、会社での出来事から…私の席の左右お隣さんは両方とも女性。二人ともし
っかりした大人な女性。なので、私...</description>
<dc:creator>spritlife</dc:creator>
<dc:date>2009-05-21T23:28:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>スピ・自己探求</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　昨夜は「天使と悪魔」を観てきました。京都のことも話したい。でも他にも具現が<br>
いろいろ勃発。少し整理してから週末アップできたらと思います。<br>
<br>
<br>
　まずは、会社での出来事から…私の席の左右お隣さんは両方とも女性。二人ともし<br>
っかりした大人な女性。なので、私は安心して仕事が出来ている。その二人に最近変<br>
化が。<br>
<br>
　左の人は、帯状疱疹にかかり今日も会社を休んでいる。昨日は来ていたけど、<br>
あまりの痛さに途中で帰ってしまった。<br>
<br>
　右の人は、先週おめでたが発覚。現在２ヶ月とのこと。<br>
<br>
　間に挟まれている私は…今日は仕事があまり忙しくなく時間があったので、こっそ<br>
り京都でのリーディングをまとめていた。シップでも触れ、時間も経ったということ<br>
もあり、帰ってきた直後より冷静に見直せるようになってきた。<br>
<br>
　そして浮上してきたテーマが男女性のバランス。他にもいろいろあるけど、どん<br>
だけ幼いんじゃ自分って感じで。いかに軸ブレブレで女性性をないがしろにして<br>
きたか。そんなところもあり、まとめてみた。<br>
<br>
　それを就業時間が終わる頃メールで送信しようとしたら…出来ない。途中で<br>
フリーズしてしまい送れない。これを出して、シェアするのに、どうやら抵抗がある<br>
らしい。「恥」（恥ずかしい）…が、シップのセッションでも出てきたけど、そこ<br>
に絡みがあるかも。明日はスムーズに送れるといいな…<br>
<br>
<br>
　左右の人のことも、もちろん本人達の問題でもあるけど、少なからず私にも関係<br>
してくる。濃い鏡でもあるから。<br>
<br>
　帯状疱疹（瘡）…気をもみながら待つ。恐れと緊張。神経質。（ライフヒーリング<br>
より）<br>
　　　　　　　　<br>
《新しい思考パターン》人生の成り行きに身を任せているので、心身ともにリラッ<br>
クスしている。全てがうまくいく。<br>
<br>
　妊娠…何か新しいものが現実になるところです。新しい方向、新しいアイディア、<br>
新しいプラン、より高い覚醒を生み出そうとしています。（ドリームブックより）<br>
<br>
　<br>
　どうも右（男性性）は進みたいと思っているのに、左（女性性）の方が腰が引けて<br>
いるっぽい。<br>
<br>
　帰りに植え替えたバラのつぼみが２輪落ちていた。咲くかと思って楽しみにして<br>
いたのにショックだった。風なのか、自然になのか、誰かが取ったのか…状況は定か<br>
でないが、落ちていたのは事実…<br>
<br>
　２は、男女性のバランス。バラは愛の象徴。<br>
一連のことを見ると、建て直し、もしくは再生・・・そんな感じがする。<br>
<br>
セッションからの流れでいくと、キーはSinga flowerのような気がする。<br>
まずは、内容を聞いて受容できるように整えていこう。<br>
<br>
　<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/f/7f35afcb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/spritlife/imgs/7/f/7f35afcb-s.JPG?159130" width="159" height="130" border="0" alt="あじさい" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
